Biz Hitsにて、当事務所が監修した『次の転職先が決まるまでのつなぎに派遣で働く場合のメリット・デメリット』が紹介されました。

障害年金や傷病手当金をもらっていますか?

うつ病などの精神疾患や、知的障害・てんかんその他さまざまな病気で障害年金や傷病手当金を請求できることをご存知でしょうか?

病気療養中の場合、外出ができなかったり、手続きの内容がわからないなど、ご自身ですることが困難な場合があります。

当事務所では、ご本人に代わって障害年金や傷病手当金の代理請求を行っています。

また、当事務所では、病気や障害者の方を支援する【相談支援事業所みなみく】と協力し、障害年金や傷病手当金だけではなく、自立支援医療などの公的支援(通院代・薬代1割)や、居宅介護などの福祉サービス、就労支援施設利用などの就労支援等のご相談に対応できる環境を取り入れています。

初回のご質問・ご相談は、当事務所ホームページの『お問い合わせページ』からお問い合わせください。お問い合わせページもしくメールによる相談は無料です。

障害年金や傷病手当金をもらって、生活にゆとりを。

・毎日の生活の不安が軽減がされる。
・度重なる治療費、入院費の不安を軽減される。
・カウンセリングに行ける。
・無理して働くことによる、病状の悪化を防止できる。
・安心して治療に専念できる。
・貯金の取り崩しや資産の売却をしなくて済む。
・家族や親族間の、金銭のトラブルを防げる。
・金融機関から借金をしなくて済む。
など、精神的、金銭的負担から開放されます。

障害年金や傷病手当金の、詳しい内容につきましては、こちらをご覧ください。

知ってほしい障害年金・傷病手当金

障害年金や傷病手当金を「知らない」・「わからない」と、請求をあきらめる方もいらっしゃいます。

 

年金保険料や健康保険料の支払い関することは、何もしなくても連絡がきますが、障害年金や傷病手当金などの受給に関することは、連絡が来ることはありませんから、自分で情報収集し、自分で請求しなければもらえることはありません。

 

障害年金や傷病手当金を請求することは、高齢になったらもら年金や、病院で保険証を使うことと同じ権利です。

 

障害年金は5年、傷病手当金は2年で、時効消滅してしまいます。ご相談は無料です。ご検討中の方はお気軽にご相談ください。

なお、障害年金・傷病手当金は、非課税ですので確定申告の必要はありません。

協力機関のご紹介

札幌市指定 相談支援事業所みなみく3739

当事務所では、札幌市の指定を受けた相談支援事業所NPO法人みなみく3739と協力して業務を行っています。

こちらでは、身体障害者や発達障害・精神障害者、そしてそのご家族の方で日常生活にお悩みの方への自立支援医療や障害者手帳の取得などの公的援助、福祉サービス、就労支援サービスなどのご相談に応じております。

公的サービスや福祉サービスの内容や申請方法、日常生活の不安など、お悩みごとがありましたら、相談支援事業所みなみくへご相談ください。

相談支援事業所 NPO法人みなみく3739 HP TEL:011-807-4539

障害者相談支援事業所とは 札幌市

伊藤社労士事務所

電話・FAX011-215-1009

メール:itotsr@gmail.com